
骨伝導のヘッドフォン。
自宅でiChatやSkypeをするときに使うために買った。
骨伝導なので耳の前あたりの骨に充てる。
外部の音とはべつに骨から響いてくるので少し違和感がある。
うるさい場所とかでは外部音の方が大きくなるのでこれは静かな場所でしか使えないな。
聞き取れない場合は耳に栓をすると外部の音が入らなくなるのでよく聞こえる。
また、この製品は防水なのでプールなどでも使えるみたい。
iPod nanoの防水キットがあればためしてみたけど。
プールに持ち込みしても大丈夫かな?
外部の音を聞きながら使う環境では便利。でも、かなりノイズの多い場所では全然使えません。
2008年9月24日水曜日
オーディオボーンアクア(AUDIO BONE AQUA)
ラベル: AUDIO BONE AQUA
TortoiseSVN

いつのまにか、TortoiseSVN 1.5.3になってました。
アップデート。
このツールな結構便利でTortoiseMergeで比較もできるし
Windows環境のSVNのクライアントならおすすめです。
ラベル: TortoiseSVN
2008年9月23日火曜日
SSHクライアント PuTTy
Windows環境でもSSHを利用したりするので構築してみた。
以前にもTeraTearmとかでつかっていたがPuTTYを使ってみた。
インストーラー形式がダウンロードできるのでそれをインストールする。
あとは、設定、インストールしたPageantのショートカットをスタートアップに作成する。
で再起動する。
あとは、鍵を作成して追加すればよい。
これで設定しておくとTortoiseSVNでパスワード入力とかなしで使えるようにできます。
Subversionを使い始めているのだがGITもいいかと考えてる。
Windows環境でいろいろさがしてみよう。
2008年9月22日月曜日
Araxis Merge テキストファイルの比較

以前、Windowsのファイル比較ソフトとして使っていた。
Mac版がでていたとは知らなかった。
有料ですがなかなか使いやすいソフトウェアです。
AppleのFileMargeとかは落ちたりする。
かといって、視覚的にみやすいCodeWarriorの比較がいいんだけどCarbonだからな
ちょっといいツールがないかと探していたとこだった。
30日間の評価ができるからよかったらしてみたらどう。
Keturaってソフトもなんか気になるのでこんど評価してみよう。
ラベル: Aaxis Merge
2008年9月21日日曜日
OmniFocusでiPhone

OmniFocusを使ってiPhoneと同期
MobileMeへ契約しているとiDiskへデータベースを作成するとかなり便利です。
結構前に、iPhone用のOmniFocus買って
購入後にデビッド・アレン(David Allen)さんの書籍 Getting Things Doneも購入した。
OmniFocusは、会議録音につかってみたのですが
2時間もの会議だったのでその後にiPhoneが落ちてしまった。
録音データも消えてしまった。
懲りずに、2、3回やったが40分ぐらいまでは大丈夫だったがそれ以上は無理みたいだ。
今月中に使いこなせるようにしたいですね。
ラベル: OmniFocus iPhone
BBEditとYojimbo




Bare Bones Softwareのアプリケーション。
自分が結構頻繁に使うツールです。
BBEdit
結構前からつかっているからなれている。
BBEditはテキストエディタとしてつかってます。
コマンドラインでもbbedit [File] とかでファイルを開ける。bbdiffってのもある。
基本的には、BBEditはxcode上からソースを開いたときにつかう。
これには画面の設定、"Xcode"の"ファイルタイプ"で"sourcecodeを外部エディタとしてBBEditを指定する。
SubversionやCVSもつかえる。
Yojimbo
ファイルを暗号化して管理するソフト。
.mac対応のアプリでいろいろな情報を.Macへ転送するので他の環境との同期ができるところが便利。
現在はMobileMeですね。
よくつかうのは
Archive in Yojimbo
`javascript:window।location='x-yojimbo://CreateItem?kind=WebArchive&name='+encodeURI(document.title)+'&location='+encodeURI(window.location);`
これはブラウザでリンクを押下するとYojimboにページのバックアップを生成する。
たとえば、ネット上で購入した商品の注文番号とかをこの機能でバックアップする。
また、印刷機の機能 Save PDF to YojimboでPDFをYojimboへバックアップできる。
これも便利です。
日本語化されないのかな?
作成し終わったらYojimbo上でラベル分けやフォルダ分けなどを利用する。
これを暗号化して見えないようにすることもできる。
そのほかにも、シリアル番号やメモなど管理しながらバックアップができるところがよい。
なんか、iPhone対応のYojimboアプリがあるらしい。
有償なんだけどちょっと興味あり。
どうもブックマークとかを直接アクセスできるみたい。
購入してみようかな。
ラベル: BBEdit Yojimbo
