2008年9月17日水曜日

Google Chromeをインストール



Google Chromeをインストールしてみた。
Google Reader がスムーズにうごくのでかなりいい。

よくアクセスするページは使いやすいんだけど。

だれかがいるときには使いたくないな。 

Mac OS X 10.5.5 + FirewireToaster


とりあえずつないでみたら動いた。
FirewireToaster AKB35FW-TOがFirewire経由で使えるようになった。

MacBookPro2.6GHzでxbenchでのベンチマーク結果
ハードディスクはSeagate ST31000340AS Firmware SD15

USB 2.0 (Score 34.82) < Firewire 400 (Score 46.60)< Firewire 800 (Score 50.28) となった。

主に、Mac miniで使っているのでUSB 2.0 接続からFirewire 400接続に変更。

これですこしはやくなるかな。

デジタルカメラ RAW 2.2とApple Remote Desktop 3.2.2のUpdate

アップデータがリリースしてた

Apple Remote Desktop 3.2.2 クライアントアップデート

3.2.2 アップデートは、全体的な信頼性とセキュリティに関するいくつかの問題を解決します。すべての Apple Remote Desktop クライアントにこのアップデートを推奨します。
このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://support.apple.com/kb/HT2691?viewlocale=ja_JP


デジタルカメラ RAW 互換性アップデート 2.2

このアップデートは、Aperture 2 および iPhoto ’08 の RAW ファイル互換性を拡張し、以下のカメラに対応します:

Canon EOS Digital Rebel XS/Kiss Digital F/1000D
Kodak DCS Pro SLR/n
Nikon D700
Olympus EVOLT E-420
Olympus EVOLT E-520
Olympus SP-570
Samsung GX-10
Samsung GX-20
Sony DSLR-A300
Sony DSC-R1

2008年9月16日火曜日

Mac OS X 10.5.5 Update




アップデートされた。
Firewireの不具合修正はされているのかな?
変更履歴にはのっていなので多分対応していないだろ。

Firewire 800, 400, USB 2.0, e-SATA 対応のFirewire Toasterを試してみよう。

2008年9月15日月曜日

dtraceをつかってみよう。

DTraceとは
システム内で何が実行されているかを駆動中のシステムでリアルタイムに知ることができます。
デバッグ用のバイナリやカーネルを入れ替えることなく駆動中に障害解析ができるすばらしいものです。


基本的にはスーパーユーザーで実行するので

$ sudo su [enter]

でスーパーユーザーになる。

Probe一覧の表示
# dtrace -l [enter]
ID PROVIDER MODULE FUNCTION NAME
1 dtrace BEGIN
2 dtrace END
3 dtrace ERROR
..... たくさん表示されます。
これがProbe可能なProbe
Mac OS X 10.5.4で20742件ありました。

出力結果はID, PROVIDER, MODULE, FUNCTION, NAMEと並んでる

dtraceはD言語のスクリプトを使う。

下記のオプションでProbeを有効にできる
dtrace -i [probe id]
dtrace -P [provider name]
dtrace -m [module name]
dtrace -f [function name]
dtrace -n [probe name]

下記のオプションでD scriptファイルを指定できる
dtrace -s [D script]

集計関数をつかってdtraceを使ってみる。
countでwriteを呼ばれた回数をカウントしてアプリケーション毎に出力
# dtrace -n 'syscall::write:entry { @counts[execname] = count(); }' [enter]
dtrace: description 'syscall::write:entry ' matched 1 probe

ここでほかのアプリケーションとかを動かしたりする
でおわったらControl + Cを押す
^C
Application1 1
Application2 1
Application3 1
Application4 1

上記のような感じでアプリケーション名と回数が表示する。

countの他、集計は
sum() 引数で与えられた値の合計値を返す
avg() 引数で与えられた値の平均値を返す
min() 引数で与えられた値のうち最小値を返す
max() 引数で与えられた値のうち最大値を返す

集計結果をグラフで出力する関数
lquantize() 第 1 引数で与えられた値を、第 2, 3, 4 引数で与えられたリニア(線形)の単位に分けて回数を集計
quantize() 引数で与えられた値を 2 の累乗の単位に分けて集計

D scriptのサンプルなどがあるのでそれをつかうのがよいとおもう。

TETRiS for iPhone

テトリスのクローンのTrisが公開時にAppStoreからダウンロードしてなかった。

テトリスが公開されたのでダウンロードしてみたんだけど。
不安定で。

立ち上げたとたん落ちたりします。
ゲーム中に落ちたり。

これは、2.1にしたからなのかな。

iPhoneのアプリケーションが安定して動きませんね!
そんなときは、本体の電源をOFFにしてからアプリケーションを起動するしかないね。

あと数ヶ月はこんなかんじなのだろうかな。
はやく改善してほしいですね。

H&M Ginza


銀座に行ったつでに先日オープンしたH&Mへ行ってみた。
なんと、1時間30分待ち。

さすがにそんなに暑いなか並んでいたくないので今回は諦めました。
日焼け止めも塗ってないし

銀座には仕事で行くことがおおいので来週にでもまた行ってみよう。